自身が希望として持っていた「海外現地法人の社長(米国駐在)」ポジションがあり、医療機器業界での経験を活かせること、年収アップできる見込めることから志望。 転職先の社風がオープンで、自由闊達に意見交換をできる職場環境が自分の志向に合っていたことが決め手となった。
自分が転職で求めているものが具体的であったことがポイント。 既に十分なマネジメント経験を持ち、医療市場にも明るく、コミュニケーション力が大変優れていること、そして何よりもお人柄が素晴らしい。 正に求人と求職がぴったりとマッチしたWin-Winの事例である。
転職へのご志向、転職経緯
大手精密部品メーカーで海外営業・現地駐在経験あり、現在は中規模医療機器メーカーの国際事業本部長のポジション。社風がワンマン経営であり、外様の自分がこれ以上の権限を持つことができない環境のため、転職を決意。 できれば、海外現地法人のトップとして経営に携わりたいとの希望あり。